ミシンが安い! ミシン修理! 福井県のミシン専門のショップです。

N778詳細説明

機種一覧へ戻る

画像の説明

ジャノメ N-778
ジャノメ N778
サイズ
幅354mm
奥行き159mm
高さ261mm

重さ6.0kg

画像の説明

キャリングバッグ付き



画像の説明

画像の説明

〇緘瓦吋好肇奪僉
天秤から糸が「はずれる」のを防止します。
なんらかの原因で(釜に糸が引っかかる等)、糸がゆるむと、天秤から糸がハズレます。糸がハズレると、釜に糸がからんで縫えなくなります。


ポイント、糸かけをする時、ストッパー(赤い矢印の所)より手前に糸がかかっているか確認してください。

⊂綮緜柑劵瀬ぅ筌
ダイヤルの数字「4」が中間位置です。試し縫いをして、上糸が強かったら(上糸がつっていたら)数字を小さくします。下糸が強かったら(下糸がつっていたら)数字を大きくします。
ポイント通常は3〜5のあたりで糸調子が合います。下糸は調整しません。ロー引き糸、または、鉄製ボビンを使用すると、下糸調子が強くなりますので。上糸調子を通常より強め(数字を大きく)にして糸調子を合わせます。

画像の説明

スピードコントロールつまみ
縫い速度を調整します。スタート時2〜3針、もしくは、返し縫レバー作動時は、つまみがどの位置にあっても「ゆっくり」縫います。
ポイント通常は中間ぐらいにしておきます。


画像の説明

せち手(キャリングハンドル)
ミシンを持ち運ぶ際のハンドル(持ち手)付きです。他のコンパクトミシンの場合、これが付いていない物が案外多いです。


画像の説明

セ緡て棒
糸が糸立て棒にからまないように横向きになっています。本体の写真は取り外した状態です。イ琉銘屬房茲衂佞韻泙后


画像の説明

Ε魅ぅル機構(内蔵式ロックメス)
左写真は、横向きでミシン内に収納されていたロックメスを、立て向きにして、セットした状態です。
右写真は、実際に裁断しながら縫っている状態です。縫い目は、ジグザグ縫いです。
ロックメスを使うときは、押さえ金も交換します。(ワンタッチでできます)。上メスは交換可能です。


画像の説明

Гんたん糸通し
針穴通しが付いています。


画像の説明

┸緤秦寛鹽廠
糸がからみにくい・ボビンのセットが簡単・音が静かな釜です。
使用しているボビンは厚み11.5mmのものです。(一番普及しているサイズです)


画像の説明

フリーアーム
裾縫い、つつもの縫いに便利です。袖ぬいの場合、袖口が小さいものは、入りません。


画像の説明

実用縫いステッチ

  • ボタンホール
    4ステップ式です。模様を4回切り替えてボタンホールを1ヶ作ります。
  • 直線縫い
    縫い目あらさ、大中小の3段階です。左基線は、ありません。(左基線=「針板の針が落ちる穴」の左側に、針が落ちる、直線縫いです)
  • 三重縫い
    「ひと目進む、ひと目戻る、ひと目進む」を繰り返していきます。
    ひと目を3回づつ縫っていきます。縫い目が丈夫になります。
  • かがり縫い
    通常のジグザグ縫いの左側に、ぬい目が入ります。生地をしっかりかがります。
  • 3点ジグザグ縫い
    針が左右に振る時、途中2回針が落ちます、薄地や伸縮地のかがり縫いに使うと、普通のジグザグかがりと比べて、生地が左右に縮みにくいです。
  • シェルステッチ
  • まつり縫い
    裾上げの時使用します。
  • 伸縮まつり縫い
    伸縮地の裾上げの時使用します。
  • ジグザグ縫い
    おもに、ふちかがりの時使用します。たち目がほつれやすい生地や厚めの生地は、ふり幅の大きなジグザグを使います。
機種一覧へもどる

powered by Quick Homepage Maker 3.61
based on PukiWiki 1.4.7 License is GPL. QHM

最新の更新 RSS  Valid XHTML 1.0 Transitional